活動報告・告知

イベント告知

異能vation大阪・京都拠点コラボイベント!「異能アイデアソン」

<イベントお知らせ>
昨年から参画させていただきました総務省×角川アスキー総研の事業にて、
京都拠点である起業家シェアハウス京都fespaさんとコラボイベントを開催させていただきます!
勢いのある起業家さんや、投資家の方も参加されると思います!
是非、皆さんもご参加くださいー!!

以下、詳細です。

【異能vationとは】
総務省による異能な人材を発掘、支援するプロジェクトです。
https://www.inno.go.jp/
関西初!異能vation大阪・京都拠点コラボイベント!
関西の異能vation拠点同士の連携により実現しました。
参加者の方たち同士でアイデアを出し合って”明るいこれから”が見えるような、「地域おこしのキッカケのタネ」「事業のキッカケ」となるアイデアを共創します。

★こんな人におすすめ
・都会と地方の役割について考えたい
・地域で何かできないか?と考えている
・社会問題に対して行動を起こしたい
・SDGs、起業、地域おこしに興味がある
・世の中を変えるアイデアの種を見つけたい
・世の中を変えるアイデアを発表したい

アイデアソンテーマは
①地方創生×SDGs=
地域おこしとSDGsを掛け合わせると何が生みだせるか考えよう
②地方創生×コミュニティ作り=
地域おこしコミュニティの新しい在り方を考えよう
③地域創生×起業×宿泊業
地方だからこそ活きる宿泊業の新しい形を生み出そう
④地域創生×起業×飲食業
地方だからこそ活きる飲食業の新しい形を生み出そう

◆タイムスケジュール
13:00 スタート、趣旨説明
13::10 異能vation説明
13:30 トークライブ開始
14:15 終了、Q&A、アイデアソンの流れアナウンス
14:30 アイデアソンタイム&休憩
15:30 発表まとめタイム
15:55 アンケート撮影&タイム
16:00 終了

【申し込み方法】
こちらの申し込みページよりお願い致します。
https://zoomideathon14.peatix.com/

■トークライブ登壇者
●株式会社彩ファクトリー代表取締役
内野匡裕
長崎県佐世保市生まれ。
「誰もが毎日をワクワクできる社会をつくる」を企業理念として、特別な体験によって人生を前進させる環境づくりに没頭中。
コンセプトシェアハウス事業では「起業家同士が切磋琢磨するためのシェアハウス」「日本にいながら留学環境に身を置ける英語漬けシェアハウス」「子育てを助け合うシングルマザーシェアハウス」を東京、横浜、京都、福岡にて19棟プロデュース。
https://irodorifactory.com
2019年には「地方の特別な体験を通して地元の人との交流を楽しむ新しい宿泊体験」を提供するコンセプトホテル「DISCOVER京都長岡京」をプロデュース。
経済的充足と精神的充足の両立によって長期的な街の活性化に挑戦中。
https://www.discover-nagaokakyo.com/jp

●一般社団法人Localinnoventures代表理事
薮田 明朗
大阪府大阪市生まれ。
祖母が鹿児島、母が北海道と北と南の血筋のハイブリッド。
2019年よりSDGs×地方創生プロジェクト「ローカルイノベンチャーズ」を立ち上げ、活動開始1年で関係・交流人口1万人を超える活動を展開。SDGsの考えを持って、地域おこしの動きを!の啓蒙活動を進めている。プロジェクトのビジョンは「異彩共創ー混ざり合う、みんなで創るー」を掲げて活動している。
「所属・実績」
・内閣府未来構想20オープンラボ専門家
・内閣府地方創生SDGs官民連携プラットフォーム
・Softbank ONE SHIP ビジネスパートナー
・総務省 × 角川アスキー総合研究所 異能ベーション大阪拠点
・大阪JC主宰SDGs甲子園 最優秀賞受賞
・三重県御浜市依頼による市内全域のGoogleマップ整備
・兵庫県東播磨 県民局依頼によるHP作成と運用
https://localinnoventures.net/

■ファシリテーター
一般社団法人ローカルイノベンチャーズ副理事長
NPO法人須磨ユニバーサルビーチプロジェクト事務局長
土原 翔吾
大阪府泉南郡出身
大学卒業後理科教師を4年間勤める。
不登校生徒を担任したことと魅力的な障害のある方と出会ったことで教師を辞める。
障害者とそのご家族が一緒にアウトドアアクティビティを楽しむ須磨ユニバーサルビーチプロジェクトを立ち上げたことをきっかけに、大学での講演活動、広報、企画、PRをしている。
https://sumauniversalbeach.com/
その他、複数のNPO法人・一般社団法人等非営利法人を立ち上げに携わる。
法人のメディア露出は教師を辞めてからの4年間で120回
個人でのメディア露出もNHKをはじめ8回
ソーシャル事業の広報と持続可能な拡大に定評がある

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